鹿児島で、お見合いパーティーや、カップリングパーティーのことをしっかり調べ、
実際に何度か参加してみた、最近の私。
でも、もともと怖がりのせいか、なかなかその後が続かなくて困っています。
せっかくお見合いパーティーで知り合っても、この日で本当にいいのだろうか・・・?
という思いも必ずもたげてきます。
婚活していても、どこか乗り気じゃない自分がいるというか・・・。
勇気を出して、お見合いパーティーで知り合った人と、何度か会ってみるのも必要なのかもしれませんね。
でも、なぜか勝手に、「どんな目的で私を選んだろう?」とか、ぐちゃぐちゃと考え始めて、
気づくといつもお断りのメールを入れてしまったり、何もないまま、元々約束していた日が訪れ、
そのままスルーしてしまう・・・なんてことも。
他の婚活中の皆さんは、その辺、どうしているのでしょうか?
せっかくお見合いパーティーで友達になった人とも、その後、音沙汰がなくて、なんとなく疎遠になってしまいました。
結局、仕事や習い事など、必ず顔を合わせる人としか、突っ込んだ話が出来ないんです。
たとえ面白いことあっても、初対面でこんな話をしたら、どう思うんだろう・・・などと考えてばかり。
だから、いつの間にか、友達の数も減り始め・・・
これじゃ、また振り出しに戻ってしまいそうです。
なかなかコツがつかめませんね。
男性の気持ちを推し量る道具でもあればいいですが・・・。
お見合いパーティーに参加する前に、しっかり調べておいたおかげで、
初めてのお見合いパーティーでは緊張こそしたものの、
とくに失敗などはせずに、何回かこなしています。
順調に友達も増えてきました。
でも、友達以上、恋人未満で、そこから一歩前に踏み出すことができないんです。
たとえば、メールが来たとしたら、それが単なる食事のお誘いなのか、
それ以上の関係を求めているのか、なんとなく分かりますよね。
それで、「ああ、これは食事だけじゃ済まないかも・・・」って少しでも感じると、
どうしてもそこでバリアを張ってしまうんです。
原因は分かっているんですけど・・・怖がりなのかも知れませんね。
お見合いパーティーに参加する前もそうでしたが、正体がしっかり分からない限り、
絶対に進むことができないんです。
慎重すぎてチャンスを失っている感じです。
彼氏が途切れたことのない人に聞くと、「お見合いパーティーで素敵な人と出会って、
その後何もないなんて考えられない!!」って言われるんですが、
私としては、そっちの方が信じがたい気持ちさえします。
お見合いパーティーでの出会いを、危険を冒さずに前に進めることができるなら、
もうとっくに婚活も成功していると思うんですが・・・。
幸いにしてお見合いパーティーでは、こういう奥手な私だからこそ選んだ、
と言ってくださる人もいます。
でも、そのままでは、ただの友達で終わってしまいます。
友達が何人増えても、結婚相手にはならないんですよね。
お見合いパーティーのことをしっかり調べて、
実際に何度かお見合いパーティーに参加してみた、最近の私。
実際に行ってみると、どういう風にすればいいのかが、だんだん分かってきます。
最初は、お見合いパーティーで自分を気に入ってくれる人なんかいるんだろうか・・・
とかなり不安になっていた私ですが、いざ行ってみると、
別にカップルになるばかりがお見合いパーティーの目的ではないということに気づかされます。
鹿児島の男性と実際に話すことで、こういう話題が求められているんだな、とか、
こういう話を質問してほしいんだな、ということも、慣れてくるに従って分かってきます。
それは、お見合いパーティーの外に出ても、必ず役に立つと思います。
彼氏が出来た後の盛り上がりにも、きっと役立ちますよね。
お見合いパーティーに行ってみると、女性との会話に慣れている鹿児島男性もいれば、
どう見ても慣れていない鹿児島男性もいます。
私としては、どうしても、慣れていないほうの男性を応援したくなってしまうんです。
それで、つい気を使っていろいろ質問してみたり・・・。
そうしたら、先日のお見合いパーティーで出会った鹿児島男性は、
「ハワイで結婚するのが夢!」と言っていました。
一昔前であれば、女性だけのせりふだったはず。
最近では、男性も結婚に夢を持つのが当たり前なんですね。
それが分かっただけでも、なんだか少し嬉しくなってしまった一日でした。
夢のある素敵な鹿児島男性、募集中です。
鹿児島のお見合いパーティーについて調べていると、
恋愛に関する話題が取り上げられています。
鹿児島に限らず、「イケメンじゃないのにモテる男性」って意外に多いですよね。
ガールズトークでも、結婚式場の話題に並んで、よく話題に上ります。
顔がかっこよくなくとも、美女と何度もスクープされる芸人さんしかり、
異業種交流会でモテる男性しかり、
「鹿児島でモテる男は必ずしもイケメンに限らず」ということは事実だと思います。
まず『女性を喜ばせる男』は鹿児島では確実にモテます。
具体的には話が面白い、料理を取り分けたりと細かいところで気が利く、
連絡などがマメ、女性の相談に親身になってあげる・・・というようなことが挙がると思います。
それから、デートや出会いの場における『リードがうまい男』も鹿児島でモテます。
鹿児島の友達から、『彼がもっと誘ってくれたらいいのに』という相談を受けることがよくあります。
男性がリードしないから実らない恋、というのもたくさんあるんですよね。
“鹿児島の肉食女子”とよく言われる私でも(?)、本音は「好きな男性には身を任せたい」です。
いつの時代も”押しの強さ”は肝心ですよ。
それと鹿児島でモテているのは、やっぱり『男らしい男』です。
意見をはっきり言えたり、行動が早かったりする鹿児島らしい男らしさは、
周囲が認める方法で結果を出す『仕事ができる男』の要素でもありますね。
草食系の男子が増えたといいますが、やっぱり男らしい鹿児島男子に、女性は惹かれてしまうんですね。
本日は、鹿児島で出会いの場を積極的に作る方法についてお話します。
鹿児島で有名なことわざ「強く願えば思いは必ず叶う」。
別に鹿児島に限ったことではありませんが、鹿児島で結婚したい! といくら念じても、
鹿児島での出会いがなければ、当然ですが鹿児島での結婚には結びつきません。
10代、20代であればジ鹿児島県内の学校や職場には、
鹿児島でデートできる恋人候補が溢れていますが、
年齢を重ねると事情はだいぶ変わってきます。
「鹿児島に住む同年代の男性たちは、だいたいが結婚していて、
職場には出会いがまったくない」と嘆く女性も多いのです。
しかし、鹿児島での出会いがないと嘆いているだけでは、鹿児島で結婚することはできません。
どうしても、地元鹿児島結婚したいのなら、積極的に鹿児島で出会いを作っていく必要があります。
最も直接的なのは、鹿児島の結婚相談所に登録することでしょう。
ここではみんな「鹿児島の結婚相手を探す」という目的のもとに集まっていますから、
鹿児島での出会いから、鹿児島での結婚に発展しやすいのが利点といえます。
とはいえ、鹿児島の結婚相談所に登録するには費用もかかりますし、
なんだか気が引けるという人もいるでしょう。
そんな人はまず自分の行動半径を広げてみることから始めてみるといいと思います。
たとえば、習いごとや講習会などは、鹿児島での自然な出会いを作り出す格好の場所。
ポイントは結婚対象となる異性が多くいそうな、語学やスポーツなどが王道でしょう。
鹿児島での出会いは、自分から作っていくべきものなのですね。
鹿児島のお見合いパーティーに参加するなら、
鹿児島男性の気質を知っていなければ攻略できません。
今回は「男は黙って質実剛健!!」の鹿児島です。
鹿児島県人の体内に組込まれたDNAを探ります。
鹿児島県民性からみた、あなたにピッタリの鹿児島男性を見つけましょう。
ぼっけもん。この強烈なキャラクター。
「チェスト~!」と叫び激しく打込む示現流は、
一本気の頑固者を自認する薩摩人を象徴しています。
チェストというのは、鹿児島弁での気合いや掛け声の一種です。
元々は、薩摩藩を中心に伝わった古流剣術の侍が、
戦う時に使った掛け声らしいのですが、
現在の鹿児島では「チェストいけ!」(頑張って行け!)などと、
応援の意味で使われることが多いようです。
もう一つ、鹿児島には「泣こかい飛ぼかい泣くよかひっ飛べ」という言葉もあります。
こちらは、考えてる暇があったら実行せよ!という意味。
男気を大事にして「議を言うな」と行動を重んじる気風は変わっていないようです。
つまり、男たるもの「へ理屈を言うな、文句を言うな、つべこべ言うな」と。
利害を省みない潔さ、短気直情型ではあるが一本気で肚のすわり剛胆な様子です。
鹿児島ではこうした男を「ぼっけもん」と呼びます。
鹿児島には男尊女卑の考えが残っているとか、
年長者の影響力が強いといった保守的なイメージがありますが、
先輩が後輩の面倒をよくみるといった思いやりのある優しい人が多いのも事実です。
無愛想で口べたで照れ屋でお世辞なんか言えない。
薩摩隼人は誤解を恐れず、黙って実行あるのみ!
鹿児島男性って、男らしくて素敵ですよね!!
一度お見合いパーティーに参加したら、度胸がついたというか、
またすぐお見合いパーティーに参加したくなってしまいました。
私の場合、相手を見つけるという目的もさることながら、
お見合いパーティー自体を楽しんでいるところがあります。
この間は福島出身の男性と、次は福島のお見合いパーティーで会おうね!!
と盛り上がってしまいました。
(友達にしかなれないタイプ!?)
さて、鹿児島のお見合いパーティの選ぶポイントは、
自分が希望する条件に合っているお見合いパーティーに参加することです。
お見合いパーティーにはいろんな種類があるますから、
お見合いパーティーの参加条件などをきちんとチェックして、
自分にあったお見合いパーティーに参加することが成功の鍵です。
20代限定のお見合いパーティーに、30代の人はは入れませんし、
高収入、高ステイタスの人限定のお見合いパーティーには、それなりの条件があります。
お見合いパーティー主催者側に問い合わせたり、HPを見たりすれば、
自分の条件にぴったりあったお見合いパーティーが、きっと見つかるはずですよ。
ネットなどで鹿児島のお見合いパーティーに参加したことがある人を探してみて、
どのような内容でお見合いパーティーが進行していくのか、
雰囲気やどんな人がいるのかなど、気になることはすべて確認してから、
参加することも可能です。
サークルでも習い事でも、自分にあったところを見つけることが、まずは先決ですよね。
自分にあったお見合いパーティーなら、理想の相手がきっと見つかるはずです。
お見合いパーティーなるものに初めて先日参加しました。
とにかく鹿児島会場に着くなり緊張はピークに。
鹿児島でもこんなに婚活ブームなんだと
現場を見て改めて実感。
お見合いパーティー初参加の私は
とにかくその空気についていくのに精一杯…
あれだけ下調べして行った鹿児島お見合いパーティーなのに、
半分も役に立たなかったです…
やはりお見合いパーティーも数をこなして、
何事にも現場なれしてないとなかなか難しいんですね。
プロフィールカードには鹿児島散策と記入。
一口に同じ鹿児島県民と言っても、
地域によっていろんな特色があり、
普段なかなかすることの無い地元鹿児島ネタで繋ぎました。
この鹿児島ネタ作戦は結構役に立ちましたよ!
ただお見合いパーティーでは
皆さん初対面でどれだけ相手に印象付けるかがカギですし、
自分の魅力を短時間でアピールする力がないと
正直難しいと感じました。
もちろんルックスがよければ例外ですが。
お見合いパーティーに来てる理由も様々。
お友だち作り、婚活、恋活、自己啓発まで、
それそれが目的を持って参加してるんですね。
まだ鹿児島会場しか見てないので
他がどんな雰囲気なのかわかりませんが、
きっと鹿児島のみならず、
全国的に今お見合いパーティーが盛んに行われてることは
間違いないようです。
社会の変化に伴って恋愛の形もどんどん進化してるんですね。
一昔前では合コンがスタンダードでしたが、
そろそろお見合いパーティーも合コンと同じくらい
スタンダードな感覚になる日も近いなと感じました。
鹿児島でお見合いパーティーに参加してみることにしました。
宮崎のお見合いパーティー参加してる友達から聞きましたが、
結構構えず気楽な気持ちで何度も参加すれば、
お見合いパーティー、すごくいい出会いの場だよって。
そうね、確かに、最近では合コンのお話もめっきりなくなったし、
ここはいっちょお見合いパーティー参加してまずは雰囲気に慣れましょう。
百聞は一見にしかずですね。
鹿児島のお見合いパーティー参加するにあたって、
いろんな不安からかネットでいっぱい情報集めて読んでましたが、
実際鹿児島のお見合いパーティーに参加しないことにはその雰囲気はつかめませんしね。
早速ネットから鹿児島市内で開催されるお見合いパーティーに登録。
ちょっと今からドキドキです。
鹿児島のお見合いパーティー来る男性ってどんな感じの人だろう?
お見合いパーティーで何話したらいいかしら?
美容院行かなきゃ!
お洋服買わなきゃ!
ネイルサロンも行こう!
おしゃれも普段からしてないと色々やることだらけで結構大変ですね。
お見合いパーティーで気合入れすぎもNGだけど、
程よく華やかじゃなきゃダメだし。
やっぱこの辺がお見合いパーティー慣れしてないといけないところですかね。
ちなみに最近宮崎でお見合いパーティー参加してる友達から聞いた情報。
ネットで簡単、ルミエールもいいらしいよだって。
ちょっとこれも検討してみる価値あるかもしれませんね。
鹿児島の人も登録してるみたいだし。
出会いの手段も色々なんですね。
ここ最近「婚活」というキーワードを入れるだけでたくさんの情報が出てくるほどメジャーなものとなりました。
でも実際どれだけの人が婚活してるのでしょうか。
結婚相談所に登録してる人、お見合いパーティーに参加してる人様々でしょうが、
全体で見て関東ほど盛んではないような気がします。
多分これは鹿児島に限ったことではなく、
どこの地方もそうではないでしょうか?
もちろん過疎が進んでる地域は
元祖婚活とも言うべく「嫁探し」イベントとして、
過去にはメディアでも多々取り上げられていたほど深刻なものでしたが、
これは漁業や農業離れが著しく後継者問題が浮き彫りになった
現代日本の社会の縮図でもあります。
これに対し婚活はこういった地方というよりは、
主に首都圏を中心に巻き起こってる現象で、
いまや30代、40代のみならず、20代女性までがこの現象を危惧。
晩婚化、少子化著しい現代の象徴ともいうべき現象の一つになったのです。
仕事を持つ女性もそうでない女性も、
やはり結婚し子供を生むこと、もしくは人生のパートナーと共に晩年を過ごすことは
本能的に望むことであり、
ある種意味合いは違っても男性もまた同じことを望むもの。
インターネットで日本全国、世界各国繋がる世の中になり、
いまや鹿児島も東京も結局は似たような悩みを抱えてることは事実であろう。
お見合いパーティーの情報を検索するだけでも
全国各地で開催されており、
こちら鹿児島でもお見合いパーティーで幸せをつかんだ人もたくさんいるようです。
