Archive for the ‘婚活ネタ’ Category
鹿児島で、お見合いパーティーや、カップリングパーティーのことをしっかり調べ、
実際に何度か参加してみた、最近の私。
でも、もともと怖がりのせいか、なかなかその後が続かなくて困っています。
せっかくお見合いパーティーで知り合っても、この日で本当にいいのだろうか・・・?
という思いも必ずもたげてきます。
婚活していても、どこか乗り気じゃない自分がいるというか・・・。
勇気を出して、お見合いパーティーで知り合った人と、何度か会ってみるのも必要なのかもしれませんね。
でも、なぜか勝手に、「どんな目的で私を選んだろう?」とか、ぐちゃぐちゃと考え始めて、
気づくといつもお断りのメールを入れてしまったり、何もないまま、元々約束していた日が訪れ、
そのままスルーしてしまう・・・なんてことも。
他の婚活中の皆さんは、その辺、どうしているのでしょうか?
せっかくお見合いパーティーで友達になった人とも、その後、音沙汰がなくて、なんとなく疎遠になってしまいました。
結局、仕事や習い事など、必ず顔を合わせる人としか、突っ込んだ話が出来ないんです。
たとえ面白いことあっても、初対面でこんな話をしたら、どう思うんだろう・・・などと考えてばかり。
だから、いつの間にか、友達の数も減り始め・・・
これじゃ、また振り出しに戻ってしまいそうです。
なかなかコツがつかめませんね。
男性の気持ちを推し量る道具でもあればいいですが・・・。
お見合いパーティーのことをしっかり調べて、
実際に何度かお見合いパーティーに参加してみた、最近の私。
実際に行ってみると、どういう風にすればいいのかが、だんだん分かってきます。
最初は、お見合いパーティーで自分を気に入ってくれる人なんかいるんだろうか・・・
とかなり不安になっていた私ですが、いざ行ってみると、
別にカップルになるばかりがお見合いパーティーの目的ではないということに気づかされます。
鹿児島の男性と実際に話すことで、こういう話題が求められているんだな、とか、
こういう話を質問してほしいんだな、ということも、慣れてくるに従って分かってきます。
それは、お見合いパーティーの外に出ても、必ず役に立つと思います。
彼氏が出来た後の盛り上がりにも、きっと役立ちますよね。
お見合いパーティーに行ってみると、女性との会話に慣れている鹿児島男性もいれば、
どう見ても慣れていない鹿児島男性もいます。
私としては、どうしても、慣れていないほうの男性を応援したくなってしまうんです。
それで、つい気を使っていろいろ質問してみたり・・・。
そうしたら、先日のお見合いパーティーで出会った鹿児島男性は、
「ハワイで結婚するのが夢!」と言っていました。
一昔前であれば、女性だけのせりふだったはず。
最近では、男性も結婚に夢を持つのが当たり前なんですね。
それが分かっただけでも、なんだか少し嬉しくなってしまった一日でした。
夢のある素敵な鹿児島男性、募集中です。
お見合いパーティーなるものに初めて先日参加しました。
とにかく鹿児島会場に着くなり緊張はピークに。
鹿児島でもこんなに婚活ブームなんだと
現場を見て改めて実感。
お見合いパーティー初参加の私は
とにかくその空気についていくのに精一杯…
あれだけ下調べして行った鹿児島お見合いパーティーなのに、
半分も役に立たなかったです…
やはりお見合いパーティーも数をこなして、
何事にも現場なれしてないとなかなか難しいんですね。
プロフィールカードには鹿児島散策と記入。
一口に同じ鹿児島県民と言っても、
地域によっていろんな特色があり、
普段なかなかすることの無い地元鹿児島ネタで繋ぎました。
この鹿児島ネタ作戦は結構役に立ちましたよ!
ただお見合いパーティーでは
皆さん初対面でどれだけ相手に印象付けるかがカギですし、
自分の魅力を短時間でアピールする力がないと
正直難しいと感じました。
もちろんルックスがよければ例外ですが。
お見合いパーティーに来てる理由も様々。
お友だち作り、婚活、恋活、自己啓発まで、
それそれが目的を持って参加してるんですね。
まだ鹿児島会場しか見てないので
他がどんな雰囲気なのかわかりませんが、
きっと鹿児島のみならず、
全国的に今お見合いパーティーが盛んに行われてることは
間違いないようです。
社会の変化に伴って恋愛の形もどんどん進化してるんですね。
一昔前では合コンがスタンダードでしたが、
そろそろお見合いパーティーも合コンと同じくらい
スタンダードな感覚になる日も近いなと感じました。
鹿児島でお見合いパーティーに参加してみることにしました。
宮崎のお見合いパーティー参加してる友達から聞きましたが、
結構構えず気楽な気持ちで何度も参加すれば、
お見合いパーティー、すごくいい出会いの場だよって。
そうね、確かに、最近では合コンのお話もめっきりなくなったし、
ここはいっちょお見合いパーティー参加してまずは雰囲気に慣れましょう。
百聞は一見にしかずですね。
鹿児島のお見合いパーティー参加するにあたって、
いろんな不安からかネットでいっぱい情報集めて読んでましたが、
実際鹿児島のお見合いパーティーに参加しないことにはその雰囲気はつかめませんしね。
早速ネットから鹿児島市内で開催されるお見合いパーティーに登録。
ちょっと今からドキドキです。
鹿児島のお見合いパーティー来る男性ってどんな感じの人だろう?
お見合いパーティーで何話したらいいかしら?
美容院行かなきゃ!
お洋服買わなきゃ!
ネイルサロンも行こう!
おしゃれも普段からしてないと色々やることだらけで結構大変ですね。
お見合いパーティーで気合入れすぎもNGだけど、
程よく華やかじゃなきゃダメだし。
やっぱこの辺がお見合いパーティー慣れしてないといけないところですかね。
ちなみに最近宮崎でお見合いパーティー参加してる友達から聞いた情報。
ネットで簡単、ルミエールもいいらしいよだって。
ちょっとこれも検討してみる価値あるかもしれませんね。
鹿児島の人も登録してるみたいだし。
出会いの手段も色々なんですね。
ここ最近「婚活」というキーワードを入れるだけでたくさんの情報が出てくるほどメジャーなものとなりました。
でも実際どれだけの人が婚活してるのでしょうか。
結婚相談所に登録してる人、お見合いパーティーに参加してる人様々でしょうが、
全体で見て関東ほど盛んではないような気がします。
多分これは鹿児島に限ったことではなく、
どこの地方もそうではないでしょうか?
もちろん過疎が進んでる地域は
元祖婚活とも言うべく「嫁探し」イベントとして、
過去にはメディアでも多々取り上げられていたほど深刻なものでしたが、
これは漁業や農業離れが著しく後継者問題が浮き彫りになった
現代日本の社会の縮図でもあります。
これに対し婚活はこういった地方というよりは、
主に首都圏を中心に巻き起こってる現象で、
いまや30代、40代のみならず、20代女性までがこの現象を危惧。
晩婚化、少子化著しい現代の象徴ともいうべき現象の一つになったのです。
仕事を持つ女性もそうでない女性も、
やはり結婚し子供を生むこと、もしくは人生のパートナーと共に晩年を過ごすことは
本能的に望むことであり、
ある種意味合いは違っても男性もまた同じことを望むもの。
インターネットで日本全国、世界各国繋がる世の中になり、
いまや鹿児島も東京も結局は似たような悩みを抱えてることは事実であろう。
お見合いパーティーの情報を検索するだけでも
全国各地で開催されており、
こちら鹿児島でもお見合いパーティーで幸せをつかんだ人もたくさんいるようです。
お見合いパーティー情報です!
お見合いパーティーを成功させるために服装は重要。
お見合いパーティーのように短時間でその人を判断するとなると、
やはり第一印象として服装の印象はかなり残るはず。
いつも以上に頑張りたいけど、頑張りすぎは逆効果なので、
お見合いパーティー初参加ともなると前もって調べておきたい項目。
【ポイントその1】
順当すぎず、ライバルに差をつけるには、デザインやアクセサリーにこだわって。
ちょっぴり周りの予想を裏切るような絶妙なハズシのあるスタイルは見る側にどこか矛盾を残し、
この人は特別だと思わせます。
【ポイントその2】
シンプルなワンピースにスカーフを1枚まとうだけで少しフォーマルな服装になります。
上手にスカーフを利用して、お見合いパーティーの服装をワンランクアップさせましょう。
素材は、シフォンなどの薄い素材のロングスカーフがおすすめ。
フリルのついたデザイン性の高いスカーフもよいですが、子供っぽくならないように気をつけましょう。
コサージュやブローチをプラスしても華やかになります。
【ポイントその3】
ショール(ストール)は、シンプルなワンピースを引き立たせるお助けアイテム。
1枚あればどんな服装もドレッシーに演出することができます。
ノースリーブのワンピースなど腕を出す服装にもぴったりです。
肩を少し出すようにかけるとエレガントな雰囲気になります。
婚活するにあたって、お見合いパーティーは最初の第一歩。
お見合いパーティーの服装だってこれからを左右する重要なポイント。
これからお見合いパーティー参加の方もぜひご参考に!!
鹿児島のお見合いパーティー情報ではありませんが
大変面白い記事発見。
この名言の数々、婚活中の人も、荘でない人もきっと何か響くはず。
大いに納得のものから目が覚めるような言葉まで。
『名言力 人生を変えるためのすごい言葉』
(大山くまお著/ソフトバンク新書)から、
◆やりかたやハウツーなんてない。
ただ愛することによってしか、愛し方なんてわからないんだ。
(オルダス・ハクスリー)
◆もし君が人に愛されようと思うなら、
まず君が人を愛さなければならない。
(セネカ)
◆少なくとも恋愛は、チャンスではないと思う。
私はそれを意志だと思う。
(太宰治)
◆恋は甘美な花である。
しかしそれを摘むには、恐ろしい断崖絶壁までいく勇気がなければならぬ。
(スタンダール)
◆敬遠は一度覚えるとクセになりそうで。
(あだち充『タッチ』)
◆結婚するものも仕合わせだし、しないものも仕合わせだ。
どっちにも人間としての喜びがある。
(武者小路実篤)
◆急いで結婚する必要はない。
結婚は果物と違って、いくら遅くても季節はずれになることはない。
(トルストイ)
◆幸福というものはささやかなもので、そのささやかなものを愛する人が、本当の幸福をつかむ。
(亀井勝一郎)
◆私の業績の中で最も輝かしいことは、
妻を説得して私との結婚に同意させたことである。
(ウィンストン・チャーチル)
◆結婚をしないで、なんて私は馬鹿だったんでしょう。
これまで見たものの中で最も美しかったものは、
腕を組んで歩く老夫婦の姿でした。
(グレタ・ガルボ)
婚活中宮崎人、鹿児島人、読んでますかね~
お待たせしました!お見合いパーティー情報です!
実際のお見合いパーティーが気になります。
そこでお見合いパーティー例その1。
【準備】
座席は女性の席を円形に配置しその外側に女性と対面するように男性の席が配置されている。
受付を済ませると主催者から番号札をもらうので、
身につけて番号の席に座り「プロフィールカード」を記入する。
【前半】
男性が女性の回りを回りながら進行することから、俗に「回転寿司」と呼ばれる。
司会者の合図で対面する異性とプロフィールカードを交換し、
カードの情報を参考に3分間程度の会話をする。
司会者の合図で会話を終了する。
すべての異性との会話が終わるまで繰り返す。
終了すると「第一印象チェックカード」に気に入った異性の番号に○をつけて主催者に提出する。
【後半】
後半は気に入った異性とフリータイム。
主催者によってはビンゴなどのゲームをしたり15分程度に区切って相手を変えさせることがある。
後半に入って「第一印象チェックカード」が主催者から返却される。
ここには自分に○をつけてくれた異性の番号が主催者によって記入されているので、
その異性に絞ってアプローチすることでカップル成立への成功率を高めることができる。
【終盤】
パーティ終了時間間際になると最終的に気に入った異性の番号を記入した「告白カード」を主催者に提出。
主催者はそれを集計して、互いに指名のあった男女をカップルとして発表する。
カップルが成立したらお互いの携帯番号やメールアドレスを交換して交際を開始する。
※「出会いパーティーなび」より。
宮崎で結婚活動中の友人に教えなきゃ~
お見合いパーティーもいいですが、
今回は口コミの多かった宮崎の結婚式ではなく
鹿児島の結婚式場をピックアップしてみました。
お見合いパーティー情報は別の機会に・・・。
◆城山観光ホテル
挙式:教会,神前,人前 披露宴:ホテル
( 鹿児島県鹿児島市新照院町41-1)
◆鹿児島サンロイヤルホテル
挙式:教会,神前 披露宴:ホテル
(鹿児島県鹿児島市与次郎1-8-10)
◆マナーハウス島津重富荘
挙式:教会,神前 披露宴:ハウス
(鹿児島県鹿児島市清水町31-7)
◆エルセルモ鹿児島
挙式:教会,神前 披露宴:総合結婚式場
(鹿児島県鹿児島市照国町11-27)
◆鹿児島東急ホテル
挙式:教会,神前 披露宴:ホテル
(鹿児島県鹿児島市鴨池新町22-1)
◆ホテルウェルビューかごしま
挙式:教会,神前 披露宴:ホテル
(鹿児島県鹿児島市与次郎2-4-25)
◆グランラセーレ鹿児島
挙式:教会,神前 披露宴:総合結婚式場
(鹿児島県鹿児島市城南町8-1)
◆マリンパレスかごしま
挙式:教会,神前 披露宴:ホテル
( 鹿児島県鹿児島市与次郎2-8-8)
◆鹿児島東横イン
挙式:教会,神前,人前 披露宴:ホテル
(鹿児島県鹿児島市中央町5-1)
◆ホテル京セラ
挙式:教会,神前,人前 披露宴:ホテル
( 鹿児島県霧島市隼人町見次1409-1)
◆ベイサイド迎賓館鹿児島
挙式:教会,人前 披露宴:ハウス
(鹿児島県鹿児島市与次郎2-4-10)
前に「結婚できない男」というドラマがありました。
阿部寛扮する凄腕建築家、桑野信介が結婚するまでのお話。
とにかくその強烈なキャラクターがとても面白くて、
ここまでじゃないにしろ、こういう人いるいる!と
身近な誰かを思い浮かべながら見ていました。
偏屈者で皮肉屋で自分の殻に閉じこもった独身男が、
早坂夏美という女性に出会い、否定的だった恋愛に対しての姿勢が変わっていきます。
タイトルも、
「一人が好きで悪いか!!」
「好きなものを食って悪いか!!」
「好きにお金を使って悪いか!!」
「休日を一人で過ごして悪いか!!」
「家に人を入れないで悪いか!! 」
「融通きかなくて悪いか!!」
「親戚づきあいが嫌いで悪いか!!」
「犬がキライで悪いか!!」
「女ごころがわからなくて悪いか!!」
「花柄がキライで悪いか!!」
「幸せになって悪いか!!」
と主人公の性格がよく出てるもの。
実際お見合いパーティー参加する人が、こんな強烈なキャラクターだとは思いませんが、
確かに人間って男も女も歳を重ねるごとにどこか保守的になるし、頑固にもなる。
それは今まで生きてきたたくさんの経験から導き出された結論みたいなものでもあるし、
ある種の大人の自己防衛手段なので仕方が無いことだと思います。
だからといって人生これからというときに早々に諦めてよいものか?
お金がある、体力がある、自由があるうちは何も不自由に感じないもの。
だからふと気づいたときには側に誰もいない。。。
宮崎でお見合いパーティーに出たい、ってトモダチに教えよう・・・
